これが決定版じゃね?とってもお手軽無利息

先に大手消費者金融の金利を並べてみましょう。
・アコム 4.7〜18.0%
・モビット 4.8〜18.0%
・プロミス 4.5〜17.8%
・アイフル 4.5〜18.0%
・ノーローン 4.9〜18.0%

 

こうして見てみるとわかりやすいかと思います。
大手消費者金融の中で金利の上限から見てみましょう。
唯一違いがあるのはプロミスで17.8%になっています。
他社と比べて0.2%低くなっていますね。
この0.2%がどのくらいに違うものなのかも確認してみましょう。
10万円を30日間借り入れたときの利息の違いです。
18.0%の場合には1,479円。
17.8%の場合には1,463円。
違いはわずかに12円です。
この金額を考えても上限金利の0.2%はそれほど大きな違いになるものではありません。

 

それでは下限の金利を見てみましょう。
ここにはばらつきがありますので下限4.5%となるアイフルが最も低い金利とも思えます。
ところがこれはそういうことではありません。
金利が下がることの条件となるものには二つあります。
・信用があること
・大きな金額を取引していること
信用とは返済をしていくという実績であり、大きな金額は収入証明書類が必要な金額と考えてよいでしょう。

 

つまりどういうことかお分かりですね。
初めての借り入れで金利を比較することが最善の策ではないということです。
他にどんなことに気を付ければいいのかを考えながら自分にとって一番安全で間違いない消費者金融を選びましょう。

 

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続きを読む≫ 2014/09/01 19:41:01

改正貸金業法の中にある総量規制では収入の無い主婦でも配偶者に収入があり同意が得られる場合に限り借り入れができるとされています。
貸金業法というのは貸金業、つまり消費者金融に対しての法律になりますが、現在の消費者金融の中では専業主婦に貸し付けができるとされているところはありません。
銀行であれば例えば三菱東京UFJ銀行のバンクイックなどがありますが専業主婦でも配偶者の収入と同意があれば30万円までの限度額になるものの貸し付け可能となっているところもあります。

 

消費者金融の場合、「本人に安定した収入があること」を原則条件としているところがほとんどになりますので専業主婦では本人の年収は無しのなりますので借り入れができないということです。

 

一方、多少でも収入があるのであればパートでもアルバイトでも借り入れは可能です。
限度額が高くはありませんが申し込み自体が拒否されることはありません。

 

ここで考えておきたいのは、突発的な出費をどうして主婦の名義のキャッシングで賄うのかということ。
配偶者である主人名義のキャッシングではなく、主婦名義にしておくことのメリットを見てみましょう。
ただしあくまでも離婚などすることなく末永く暮らしていくことを前提としたものです。
これから大きなローンとして住宅ローンや自動車ローンを組むことがある場合にはできる限り収入の軸となる配偶者名義のキャッシングは避けておいた方が無難です。
マイナス要素になりかねません。

 

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続きを読む≫ 2014/09/01 19:41:01

保証人不要!という言葉がどの消費者金融でも目立つように書かれています。
今の消費者金融では保証人は必要ありません。
一昔前であれば必ず保証人を用意しなくてはならず、親戚や友人に頭を下げて必ず迷惑をかけないからと約束しながら保証人をお願いするものでした。
どうしてもお金が必要な状況となっても保証人を頼むことはできないと諦めた方もいるでしょうし、保証人をお願いしたことによってトラブルに発展したこともあるでしょう。
また保証人を引き受けることになったことがある方もいるはずです。
本当に返済ができるかどうか完済するまでは気が気ではなかったでしょうし、債務者が何らかの事情があったことで自分が代わりに返済することになった保証人もいるでしょう。

 

しかし今の消費者金融は保証人が必要ありませんので保証人探しも必要がありません。
それでは万が一返済ができないことになったらどうなるのか、ということになります。
実は消費者金融の申し込み条件を見ると「保証会社の保証を受けることができる」という条件があるところもあります。
この保証会社というのは万が一返済ができない状況となったときに確かに立て替えて弁済してくれるものです。
だからといって返済がなくなるわけではありません。
弁済してもらったことになりますので保証会社に返済をしていくこととなります。
保証会社は大概は債権回収を専門に扱っています。
返済ができなくなったということにならないように借り入れ金額には注意をしましょう。

 

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続きを読む≫ 2014/09/01 19:41:01

消費者金融でキャッシングをしようと意気揚々と申し込みをして審査に通らなかった。
その理由が何であるのか問い合わせたところで答えてもらえるものではありません。
現在、どこからも借入がないのだとしたらもしかすればそれは過去の事故情報が影響しているのかもしれません。

 

事故情報と言っても車なんかのことではありません。
債務に関わる事故情報というものがあります。
借り入れをするための審査では現在の状況だけではなく過去の債務情報も確認されることになります。
この中で消費者金融がリスクが高いと判断しキャッシングを断ることがあります。
それこそ返済中の事故、これがリスクが高いものとなります。

 

返済中に遅延を繰り返した、長い遅延があった、これも事故情報となります。
また完済をしなかったキャッシングがあるかもしれません。
踏み倒しほどの悪質なものではなかったとしても、法律にのっとった債務整理だったとしても、約束した元金とその利息を完済しなかったという点においては消費者金融にとってはリスクが高いと判断されることとなります。

 

意外なところでクレジットカードでも信用情報として管理されているところがあります。
例えば返済ではないにしてもクレジットカードのショッピング枠を利用しておきながら支払いを行わないということです。
この時にはクレジットカード会社から数回の督促はあってもその後は強制解約となります。
契約解除は個人信用情報機関で事故情報として扱われるものになります。

 

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フリーキャッシングが基本となる消費者金融ではありますが、おまとめローンも用意されています。
総量規制がありますので年収の3分の1までが借り入れの限度額になるだろうというのは当然のことではありますが、実はおまとめローンとして用意されているものは総量規制の対象外となります。
使い方としては借金を増やすためのものではなく返済専門となりますので、現状の借金を増やすのではなく完済していくためだけのプランとして総量規制の対象外となっています。
行ってみれば救済措置のようなものです。

 

とはいっても消費者金融になりますので金利は安くはありません。
おまとめの最大のポイントは現在の借り入れ先のどこよりも金利が低いということ。
そうすることで返済に関わる金額を変えていくことができますのでメリットは大きくなります。
消費者金融の金利は高いものになりますのでその点で考えるとメリットは低いことになります。
それでも、借金を一本にすることで管理がしやすいものにすることは充分に可能です。
まず大きな金額になり多くの件数を抱えている場合には銀行でのおまとめは厳しい審査となるでしょう。
まずは消費者金融のおまとめローンを銀行に借り換えるまでの中継ぎとして利用します。

 

消費者金融のおまとめを利用することで借金はまず1社になります。
つまりは借り入れ件数を減らすことに成功したということ。
着実に返済をしていき返済実績を半年でもつむことができれば銀行のおまとめも審査に通りやすくなるでしょう。

 

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続きを読む≫ 2014/09/01 19:41:01